スマートフォンは誰がどのように
使っているか?
~1万人調査で見る4つのユーザ像と今後~
| 会場 |
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大阪府印刷会館4F大会議室 |
| 主催 |
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社団法人 日本印刷技術協会(西部支社) |
| 後援 |
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大阪府印刷工業組合 |
| 協力 |
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DTPエキスパートクラブ西日本
クロスメディアエキスパートクラブ
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2011 年10 月7 日(金) 18:00-20:00
◎DTP、クロスメディア有資格者はJAGAT会員で参加OK
◎セミナー終了後懇親会をやります(参加自由、有料)
アスキー総研では、2011 年8 月に「MCS 2011」の中間調査を実施。スマートフォン利用者の性・年代・職業などのユーザー像、アプリやウェブの利用状況、興味分野、ライフスタイル、好きなコンテンツまでを縦横にクロスして分析する。最新のスマートフォンビジネスの基礎データを紹介する。販促メディアが印刷物であった時代、あるいは世代とはライフスタイルが大きく様変わりしており、これからのメディア連携を模索するためにも新たしい情報メディアの使い手の実態
を知ろう。
■ 講師:遠藤諭氏(㈱アスキー・メディアワークス アスキー総合研究所 所長)
内容:
「デコ」アプリのヒットは予測どおり
変わる日本人のライフスタイル
536 設問を自由にクロス集計して見えてきたこと
スマートフォンの利用状況と素顔を分析
これからスマートフォンを買うのは誰か?
iPhone とAndroid、そしてソーシャルネイティブ世代で何が起こるか
対象:自社の明日のビジネスを考える立場の方、あるいは熱意のある方
定員:30 名(最少催行人数10 名)
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●2009年~2011年の3年で1兆円の印刷の売上が消えました!
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印刷業界が大きな岐路に立っていることはよくご存知のとおりですが、改めてその数字に驚きました。印刷の売上は、
1997年以降一度も右肩上がりになったことはありません(正確には2007年の微増を除いて)。しかし、インキと紙の
生産量はデコボコあるものの2008年まで高い水準で推移しており、印刷単価は下がったが仕事量はそれなりにある、
という認識でした。ところが2008年(リーマンショック)と2009年の間には「断層」としかいいようのない落ち込みがあり、
2010年も回復していません。これは、印刷物自体が大きく減ったことを意味しています。印刷業界の出荷額は、2000年 から2006年までは、平均でマイナス2.2%の減少でしたが、2009年から2011年(今年は推計)の3年間の平均減少率 はなんとマイナス8.8%と予想され、これは3年間で1兆円近い売上が消えることになります。深刻な状況です。
当然、経営者はじめ印刷現場ではこれを看過しているわけではなく、日々努力をしての結果です。
■参加費:大印工組合員・JAGAT 会員3、000 円 /一 般5,000 円(税込。軽食、お茶、資料代含む、ただ
し懇親会費は別途)
●振込先:社団法人日本印刷技術協会 ●口座:みずほ銀行 中野支店(普)202430
●お申込方法:申込欄に必要事項をご記入の上、そのままFAX にてお申込みください。
お申込確認後に、参加票ならびに参加費請求書を送らせていただきます
(お申込み後の取消はお受けできません。恐縮ですが代理の方の参加等でご対処ください)。
●お申込み締切日:2011 年10 月6 日(木)
●内容問合わせ:日本印刷技術協会 西部支社 ℡06-6352-6845(会場:大阪市都島区中野町4-4-2)
●お申込み問合わせ:日本印刷技術協会 管理部(販売)℡03-5385-7185
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